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言語聴覚士の仕事はどんなものなのか。どうやったら言語聴覚士になれるのか。また、日本言語聴覚士協会の活動内容などについてご紹介します。
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当協会は2000(平成12)年に、国家資格を有する言語聴覚士の団体として発足しました。ここでは、当協会の活動をはじめとする様々な情報をご覧いただけます。

音声読み上げ

話す、聞く、食べる、のスペシャリスト。

話す、聞く、表現する、食べる・・・。誰でもごく自然に行っていることが、病気や事故、加齢などで不自由になることがあります。また、生まれつきの障害で困っている方もいます。

こうした、ことばによるコミュニケーションや嚥下に問題が
ある方々の社会復帰をお手伝いし、自分らしい生活ができるよう支援するのが言語聴覚士の仕事です。

医療分野はもちろん、教育、福祉の分野にも活動の場が広がりつつあります。

コミュニュケーションや食べる障害に対応

脳卒中後の言語障害(失語症、構音障害)や聴覚障害、ことばの発達の遅れ、声や発音の障害など、
ことばによるコミュニケーションの問題は多岐にわたります。

言語聴覚士はこうした問題の本質や発現メカニズムを明らかにし、対処法を見出すために検査・評価を実施。必要に応じて訓練、指導、助言、その他の援助を行う専門職です。さらに医師や歯科医師の指示のもと、嚥下訓練や人工内耳の調整なども行います。

コメディカルスタッフとして活動

言語聴覚士によりリハビリテーション医療は、医師・歯科医師・看護師・理学療法士・作業療法士など医療専門職、ケースワーカー・介護福祉士・介護援助専門員などの保健・福祉専門職、教育、心理専門職などと連携し、チームの一員として行われます。

先輩の声

医療、保健、福祉、教育分野などで活躍

言語聴覚士は医療機関だけでなく、保健・福祉機関、教育機関など幅広い領域で活躍。ことばや聴こえに問題をもつ方とご家族をやさしく支援します。

言語聴覚士の活躍の場が、年々広がっています。

 
 
 
 
言語聴覚士の所属機関
各対象領域で働く言語聴覚士

言語聴覚士によるリハビリテーション医療は、医師・歯科医師・看護師・理学療法士・作業療法士などの医療専門職、ケースワーカー・介護福祉士・介護支援専門員などの保健・福祉専門職、教師、心理専門職などと連携し、チームの一員として行われます。



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