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言語聴覚士の仕事はどんなものなのか。どうやったら言語聴覚士になれるのか。また、日本言語聴覚士協会の活動内容などについてご紹介します。
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当協会は2000(平成12)年に、国家資格を有する言語聴覚士の団体として発足しました。ここでは、当協会の活動をはじめとする様々な情報をご覧いただけます。

都道府県士会

活動支援の申請および講師謝金等の請求手続き

各士会担当者は、下記書類一式をダウンロードの上、申請方法に従ってご利用下さい。

日本言語聴覚士協会生涯学習プログラムポイント取得対象研修会

<生涯学習のポイントの対象となる勉強会・研修会・講演会などの要件など>

  1. 協議会に登録している都道府県士会が主催するものであること。
  2. 2ヶ月前までに申請書を協会事務所に送付すること。
  3. オープンに参加できるものであること(協会ホームページに掲載する)。
  4. 参加証(県士会長印で可)を受講者に渡し、受講者はそれで協会にポイントを申請すること。
  5. 主催者は終了後1ヶ月以内に、報告書を研修会資料とともに協会事務所に送付すること。
    • ※ 協会ホームページに掲載して広く会員に知らせる時間が必要です。2ヶ月前までの申請の厳守をお願いいたします。
    • ※ 協会ホームページ掲載後の変更は極力避けて下さい。記載内容の変更は開催日から1ヶ月前までとさせていただきます。開催まで1ヶ月を切っている場合は「取り下げ」となります。但し、講師に事故ある場合は例外と致します。

生涯学習プログラムポイント取得対象研修会

日本言語聴覚士協会生涯学習プログラム専門講座

<専門講座申請の要件など>

  1. 協議会に登録している都道府県士会が主催するものであること。
  2. 主催士会は、6ヶ月前に希望講座を生涯学習部長にメールすること。
  3. 2ヶ月前までに申請書を協会事務所に送付すること。
  4. オープンに参加できるものであること(協会ホームページに掲載する)。
  5. 主催者は、参加者の『生涯学習受講記録票』の該当欄に、協会生涯学習部から送付された「JAS」の印鑑を押すこと。
  6. 主催者は終了後1ヶ月以内に、報告書を研修会資料とともに協会事務所に送付すること。
    • ※ 手続きの詳細は、各士会の代表者(会長)および生涯学習担当に送付してあります。
    • ※ 協会ホームページに掲載して広く会員に知らせる時間が必要です。6ヶ月前に部長へメール送信し、2ヶ月前までの申請の厳守をお願いいたします。

生涯学習プログラム専門講座

日本言語聴覚士協会生涯学習プログラム専門講座

<基礎講座申請の要件など>

  1. 協議会に登録している都道府県士会が主催するものであること。
  2. 2ヶ月前までに申請書を協会事務所に送付すること。
  3. 講師は講師要件を満たしている会員であること。
  4. オープンに参加できるものであること(協会ホームページに掲載する)。
  5. 主催者は、参加者の『生涯学習受講記録票』の該当欄に、協会生涯学習部から送付された「JAS」の印鑑を押すこと。
  6. 主催者は終了後1ヶ月以内に、報告書を研修会資料とともに協会事務所に送付すること。
    • ※ 手続きの詳細は、各士会の代表者(会長)に送付してあります。
    • ※ 協会ホームページに掲載して広く会員に知らせる時間が必要です。2ヶ月前までの申請の厳守をお願いいたします。

生涯学習プログラム基礎講座



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